仮説:小鳥は障害物回避用レーダーを持つ


スズメ、シジュウカラ、キジバトなど、日常見かける小鳥達を見ていると、トゲだらけの松の枝の中へスーツと出入りしたり、細かく細い枝が複雑に入り組んでいる茂みの中で自在に動きまわっています。鋭いトゲのような枝先で目を潰したり翼を突き刺されたりしてケガをする小鳥を見たことがありません。かれらはまるで体内に衝突回避用のレーダーを備えているとしか思えないのですが、このことについて説明できる人がいたら是非ご教示下さい。連絡先:〒305ー8691 茨城県つくば市吾妻・筑波学園郵便局私書箱2号 エルザ自然保護の会・担当:チュンチュンピョンタ 宛て。